報道エスカレーション
週刊文春の編集部員だった半藤一利が言っていた。週刊文春は編集方針で三島由紀夫の割腹自殺に一字もふれなかった。ために売上げがガタ落ちし、元に戻すのに半年かかったという。
もうすこし長かったらつぶれてるね。
マスコミのエスカレーションはこのとき生まれたという。チュートリアル徳井は戻ってくるのにだいぶ時間がかかった。アンジャッシュの渡部は何も罪になるようなことはしてないが戻るのはもうすこし時間がかかるだろう。
あれだけ大問題になり連日糾弾されていた日大ラグビー部の監督はまだ日大関連の仕事をしてるはずである。
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